びいどろギヤマン瓶燿舎

ガラス工房、その後

リキュールグラスと骨董茶びん

平成7年に島根県奥出雲町横田の地で製作を始めた、

吹きガラス工房、びいどろギヤマン瓶燿舎(びんようしゃ)は,

代表の急死により、 平成21年に廃業いたしました。

その間、多くの町内外の方々にお越しいただき、

大変ありがとうございました。

現在、店舗としての営業はしておりませんが、

残されたガラス製品と骨董ガラスを

こちらのホームページ(明治大正ガラスと吹きガラス)で販売しています。

お問い合わせやご意見、ご感想がございましたら、

メールでお送りください。

びいどろギヤマン瓶燿舎(びんようしゃ)のしごと

びいどろギヤマン瓶燿舎で製作されたガラス製品のいろいろをご紹介します。

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菓子瓶 抹茶々碗 電気笠 キャンドルスタンド 親子鳥

珍しい骨董ガラス

明治から昭和初期にかけて、日本で作られたガラス製品を展示していました。

その中には、今では作られていないものや、何に使うのか分らない珍しいガラス製品もありました。

写真をクリックすると、拡大します。

香水びん スプーン 雛徳利 哺乳瓶 ガラスの煙草盆